ゑり正からのお知らせ
150件
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「羽織紐 無双 トンボ玉使用」 のご紹介です。
ご紹介以来ご好評いただいている羽織紐無双、
2013年春の新作です。 -
「丸源氏片胴ヒネリ撚房」 帯〆のご紹介です。
紐の半分あたりで加えられたヒネリが
アクセントになっています。 -
「バラ疋田七色丸紋」 半襟のご紹介です。
職人さんの確かな技が光る可愛くも
本格的な半襟です。 -
「2013 催事のご案内」
25年春季催事日程が決まりましたので
ご報告いたします。 -
「源氏香手綱」 半襟のご紹介です。
流行柄というものではなく
昔から愛され続けてきたデザインです。 -
「明雲小花」 半襟のご紹介です。
柔らかなシボ立ちが
特徴の京都丹後産の明雲地に「小花」刺繍を散らしました。 -
「京格子」 半襟と帯揚げ のご紹介です。
京都の町並みのような
細かな碁盤の目を染めてみました。 -
友禅帯揚げより「瓢箪なまず」 のご紹介です。
全体に手描き調の「ひょうたん」柄を織り表した
グレードの高い紋意匠を別織りしました。 -
紳士羽織紐 「紳士羽織紐 中尺」のご紹介です。
「平唐四本洋角ヒネリ撚房」を追加致しました。
数量限定、各2点づつ作製いたしました。 -
帯〆 「洋角小田巻からくり紐(Ⅱ)」のご紹介です。
小田巻きが自由に動かせるという「からくり」が
この紐の最大の特徴でございます。 -
帯〆 「角朝無地撚房」のご紹介です。
帯を選ばず締めていただける
シンプルで便利な平打ち(角朝組)の無地紐です。 -
白半襟 「無地」「柄」のご紹介です。
種類も豊富にご用意しておりますので、
一度ご覧下さい。 -
絞り帯揚げ 「輪出し白場取り小花柄」
絞り帯揚げ 「輪出し吹き寄せ」
一部新色を追加いたしました。 -
「小帽子やぶれ七宝紋」 半襟と帯揚げのご紹介です。
地色に各々4色を用いて
「ヤブレ七宝紋」を表現してあります。 -
「グラデーション縞」 半襟と帯揚げのご紹介です。
異なる二色を使って
よろけ縞模様をグラデーションで染めました。 -
「源氏香図」 半襟と帯揚げのご紹介です。
ひときわ目を奪われる
迫力のデザインが魅力の一品。 -
ポリエステル刺繍半襟より「雪花×スワロフスキー」 のご紹介です。
刺繍糸の金銀糸とラインストーンがキラッと輝く優雅な半襟。
コンサート、パーティー等これからの季節にぴったりです。 -
紳士羽織紐より「無双 八津組」 のご紹介です。
京都の職人さんが手作業で仕上げてくれた貴重なお品です。
もちろん各々が一点モノでございます。
売り切れの際はご容赦くださいませ。 -
絞り帯揚げより「輪出し五ツ梅」 のご紹介です。
大小五つの梅柄を飛び絞りで表した
京都を代表するベーシックな帯揚げのご紹介です。 -
ガラス帯留めより「クリスマスツリー」 のご紹介です。
オーナメントのプチプチが可愛らしいクりスマスツリーの帯留め。
毎年<完売御礼>の人気のデザイン。
今年も数量限定6個のみのご紹介です。 -
友禅帯揚げより「バラ疋田七色丸紋」 のご紹介です。
京都丹後産の紋意匠地に、
疋田絞りので丸紋を片面に7個づつデザインしました。
丸紋1個は直径約6㎝の大きさ(着用前)で、約40数粒の絞りで構成されています。 -
友禅帯揚げより「つばき小紋」 のご紹介です。
帯揚げのメインの位置にくる椿の「におひ」の「しべ」部分には
パステル調の色彩を手差ししアクセントにしました。
「ショールに素敵!」とお求めいただく方もございます。 -
友禅帯揚げより「くずし通し」 のご紹介です。
生地は丹後産の三越縮緬を使用。
表面の仕上がりが滑らかで縮みにくいのが特徴の
この生地は主に小紋柄を染めるのに適した素材です。 -
帯〆より「厚源氏組チアフリー撚房」 のご紹介です。
今回はカジュアル系に仕上げるため、
ポップな明るめの配色の色出しを試みましたが、職人さんが糸染めの段階で
見事に対応していただき思い通りに仕上がってくれました。 -
欠品中の「きんち腰紐」各色が再入荷致しました
昔から「かさばらんとよーしまる!!」とご好評いただいているこの腰紐は、
立ったり座ったり一日中キモノ姿で過ごしていても
解けてこないとても優秀な着付け道具です。 -
帯〆より「内記組ゼブラ」 のご紹介です。
結ぶたびに音が聞こえる締めやすさに定評のある内記組の帯〆の紹介です。
使いこなせる職人さんが極端に減少したこともあり、
「幻の紐」とも呼ばれています。 -
友禅帯揚げより「市松ドット」 のご紹介です。
変わり市松紋を全体に散りばめた、無地感覚でお使いいただける帯揚げです。
生地は京都丹後産の小しぼ縮緬を使用。
その上質なやわらかさと、シワになりにくいのが魅力。 -
友禅帯揚げより「鳥獣戯画」 のご紹介です。
兎、猿、蛙がやわらかなタッチでいきいきと描かれた鳥獣戯画の帯揚げ、
弊店オリジナル構図でのご紹介です。
使用している生地は丹後産の変わりうずら縮緬。 -
帯〆より「耳付綾竹二色ぼかし撚房」 のご紹介です。
何にでも合うお得な紐はないの・・・?」という欲張りな(笑)
しかし尤もなお問い合わせをたびたび耳に致します。
そんな時にお薦めしたいのが今回ご紹介するこの帯〆。 -
帯〆より「平唐三段ぼかし撚房」 のご紹介です。
締め良さに定評のある平唐組は、
平打ちでありながら程好い厚みを持ち合わせているのが魅力。





