• 江戸時代創業の老舗
    京都伝統の和装小物専門店

    ゑり正

お知らせ

2026-09-01
ホームページをリニューアル致しました

2026-08-28
ご奉仕品コーナー」に商品追加しました。

2026-08-26
いよいよ本日から<熊本鶴屋>での<クマモトKIMONOフェスタ2026>が始まります!!事前にリクエストいただいたお客様方、お品物は確保してございますのでご安心ください。それでは賑々しくご来場賜りますようお願い申し上げます。

催事

奉仕品コーナー

奉仕品 夏物帯揚げ

奉仕品 夏物帯締め

紋紗伊達締め 献上柄

この紋紗の伊達締めは、織ることのできる機屋さんが限られているうえに、
生産数も極々わずかということもあり、 いつしか通称 <幻の伊達締め> と呼ばれているお品物でございます。

夏物手描き半襟

<半襟>というその小さな世界に<描き>の技と<遊び>を融合させて生まれた
和装小物専門店 <ゑり正> 唯一無二の半襟です。

黄楊根付

非常に珍しい< MADE IN KYOTO >の本格的な根付・・・
末永くお手許に携えていただける飽きののこないアイテム・・・貴重品でありもはや一つの財産でもございます・・・。

たもと落とし

この< たもと落し >は江戸時代から使われていた小道具でございます。
当時の男衆が忘れ物防止やスリの被害から逃れるために外出の際に首からぶらさげていたそうです。

キモノウエストポーチ

< 手ぶらで歩きたい!! >をコンセプトに、
同じ思いをお持ちのお客様方の貴重なアイデアを結集させて出来上がったのがこの < キモノウエストポーチ >
黒留袖(礼装用)帯締め
黒留袖(礼装用)帯〆を豊富に取り揃えています。
長尺帯締め 喪服用
珍重される「長尺」の喪服用の帯締めです。
羽織紐 無双 マグネット <小田巻>
羽織を脱ぎ着する際に便利なマグネット式の羽織紐です。
羽織紐 無双 マグネット <松葉 光玉>
中央のラクト玉に程好い磁力のマグネットが埋め込まれており、
玉と玉を引っ張ることで簡単に着脱できる優れモノでございます。
帯揚げ 絽 輪出し白場取り傘巻き菊花
片面に「白場輪出し」を5個、と「傘巻き」を4ツづつ校正した、贅沢な意匠となっております。
また白場取りの輪郭が、「8弁」の菊花を象っていることにも注目してほしいポイント。
帯揚げ 絽 輪出し梅桔梗流水染め分け
この帯揚げを一言でいうと<絞り技の競演>
<輪出し><傘巻き><一目絞り><糸入れ>と、絞り技法をふんだんに取り入れた帯揚げと言えましょう。
半襟 麻絽無地
やはり盛夏の半襟の筆頭格は、何と言っても= <麻絽>
新潟の小千谷産の小千谷縮を、麻素材専用の染料で無地染めした半襟です。
懐中時計
NEWバージョンが出来上がりました。
前回の商品よりも、一回り小さく、薄くなりました。
角帯<グーシ花織(グーシハナウイ)>
沖縄県のうるま市の<蘭からふ工房>さんで織っていただいた弊店オリジナルの角帯です。
紳士羽織紐 着せ替え紐
主役となる中央部分の「飾」は、骨董市などでもよく見かける「古銭」や「帯留」など、
紐が通るスペースがあれば工夫次第で可能性は無限大。
根付
「レースガラス」の技法を使った、繊細で透明感のある作品群が美しい。
一点一点手作りならではの温もりと、
ガラスの持つ透明感やゆらめきを、身につけてお楽しみください
四季の帯留め いろいろ
<FourSeason>さんのハンドメイドで創作される帯留。
遊び心たっぷりなモチーフがいっぱい。
四季の帯留め 生き物
<FourSeason>さんのハンドメイドで創作される帯留。
生き物を中心のラインナップ。
手描友禅帯揚げ いろいろ
京都で活躍されている若き手描友禅作家<上仲正茂>氏とゑり正のコラボレーション企画で誕生した商品です。
型染めとは異なり、どのモチーフも一枚一枚手描きならではの柔らかな暖かみを感じる仕上がりが魅力です!
帯揚げ 絽二色桔梗に露芝
大小二色の桔梗が、白地に映える涼やかな印象の帯揚げです。
生地はこの作品を制作するためだけに別織りした、絽の紋意匠「市松露芝」を使用しました。
帯揚げ 絽輪出しさざなみ梅桔梗銀散し
桔梗の輪出しの中には「小帽子」と「横引き」絞りを、梅の輪出しの中には
「鹿の子」絞りを使って各々「におい」=「シベ」部分を表現しました。
異なる3種の絞り技の競演に、ゑり正ならではの独創的な色出しをプラスさせた 贅沢な仕上がりが自慢の帯揚げです。
 帯揚げ 絽 雪輪にトンボと千鳥
「雪輪」の中に大胆デフォルメした千鳥とトンボを染めた帯揚げ。
型染めとは一味違う「ローケツ染め」ならではの、柔らかなタッチと輪郭部分の色の溜まり具合が実に趣のある仕上がりに・・・。
帯締め 鴨川稲妻撚房
おそらく他所では真似のできない独創的なフォルムと個性的な配色が自慢。
これぞゑり正らしい帯締めと言えましょう・・・。
帯揚げ 絽一色吸い上げぼかし
弊店が永年創り続けている「一色吸い上げぼかし」の夏バージョンの帯揚げです。
< 一色吸い上げぼかし > = その名の通り、生地の端から端まで一色の濃淡グラデーションで染め上げる技法です。
帯揚げ 絽 ウロコ七色タヅナ
これぞ<ゑり正>の真骨頂とでもいうべき<七色染め> の帯揚げ。
今夏も美しく染め上りました・・・♪
帯揚げ メッシュ流水
生地の中央を強弱を付けながら走る流水柄に沿って刷毛染めした一品。
爽やかな季節の帯まわりにピッタリな帯揚げに仕上がったと自画自賛しております・・・。
帯揚げ メッシュ霞二色ぼかし
京都丹後で丁寧に美しく織られた「メッシュ」織りの帯揚げ。
手指にも引っかかりにくく、帯揚げに適した程好いコシとしなやかさを兼ね備えた最高クラスの素材です。
このクラスの生地はシワになりにくいのも魅力。
帯揚げ メッシュ流水水引ぼかしに水玉
今回の作品は、お太鼓部分の「天」を境に、流水柄を左と右で異なるお色を染めた=「水引」仕上げしたお手間いりです。
着用時に胸元左右で出会う挿し色の調和をお楽しみいただけると思います。
あおりバッグ 輪出し吹き寄せ
弊店謹製の、帯揚げ<輪出し吹き寄せ>を用いて制作した、「あおりバッグ」
帯揚げ 小千谷麻絽無地
麻ならではのシャリ感と、涼やかな透け感が魅力の「小千谷麻絽」の帯揚げです。
「乱絽」織に楊柳をプラスさせることでシボ感が表現でき、まさにこれからの季節にふさわしい仕上がりです。
帯揚げ 紋紗さざなみ 二色水玉ぼかし
織ることができる機屋さんが限られるため、年々希少性が高まる「紋紗」組織の帯揚げ。
見た目の涼やかさに加え、手に取ると感じられるシャリ感もまた、これからの季節にふさわしい質感です。
帯揚げ 連絽白地モダン市松
デフォルメした市松柄を型染めで仕上げた帯揚げ。
生地はニュアンスのある「連絽」を使用しました。
半襟 絽塩瀬無地
世間にありそうで無いのがこの<無地染めの夏半襟>
帯揚げ 絽輪出し五ツ梅
丹後産の連絽地に、大き目の梅を片面に5個づつ校正しました。
一つの輪出しの中のつぶつぶ=「横引き」絞りも、贅沢なまでに充分なボリュームを持たせた絞り数にした自信作です。
帯締め レース四本合わせ鴨川入り撚房
夏物の帯締めとは思えないほど
しなやかな組み上がりが魅力の<七宝組み>に銀糸を組み込んで仕上げたスタイリッシュな帯締めです~♪
帯揚げ 絽極鮫小紋
オフホワイトに染められた絽縮緬の上に<青海波>のシュプールを描く無数の鮫小紋の美しさと、
丹後縮緬特有のやわらかな風合いの競演をお楽しみいただけるはず。
単衣半襟 ポリエステル楊柳(きんち)
新緑が目に映える5月の声を聞けば、お襦袢の襟を「楊柳(きんち)半襟」に掛け替えて軽やかにお出掛けなさいませんか・・・♪
どんな場所で誰に見られても間違いのない(恥をかかない)・・・そんな単衣時期の半襟です。
夏物手描き半襟 白鷺
<半襟>というその小さな世界に<描き>の技と<遊び>を融合させて生まれた
和装小物専門店 <ゑり正> 唯一無二の半襟です。
三分紐 レース内記組
「内記組」ならではの、締めやすさと、その整然と連続した精緻なレース格子が、
シンプルながらも優秀な一品と言えます。
へちま(帯板・枕)
京都の和装小物専門店がお薦めする究極のアイテム。是非、完売になる前にご入手しておいてください。
「売り切れ御免・・・」でお願い致します。
着付道具
着物のシーンに彩りを添える着付け道具、豊富な種類をご用意しております。
本麻楊柳
これ以上涼しい素材はございません・・・!!
< 麻 >本来のサラッとした感触に手揉みで独特の柔らかさと楊柳のシボを加えました。
刺繍袖付き半襦袢 絽襟掛け
身頃は天竺さらし地、袖は綿レースに<刺繍>、半襟はポリエステル<絽襟>(ポリエステル絽 変り織) が掛けてあります。
お仕事なされる時や普段にザックリお召しになられる際、着心地が爽やかで活動的だとご好評いただいております。
本麻楊柳ステテコ 股ワレなし・股ワレ
お値段は少々張りますが、洗濯にも強く使い勝手は抜群です。
麻を身に着けるととシャキッとしますし、麻特有のシャリ感が魅力です。
とにかく軽くて涼しい、盛夏ならではの一品です。
八津組み ホタル「短タイプ」
四津組みよりひとまわり細かな組み目の<八津組み>
地色に水玉=<ホタル>を組み込みました。
八津組み ホタル「短タイプ」
八津組みの地色に水玉を表現した「ホタル」の懐中時計紐です。
このロングタイプは、ズボンのベルトに通して、ポケット落とし込むのに最適な寸法です。
四津組み 無地(長タイプ)
ベーシックな無地のロングタイプの時計紐。
現代ではこの寸法が懐中時計紐のポピュラーサイズとなってまいりました。
根付紐
<主役の根付を引き立たせるのが、この根付紐の役割・・・・
とは言え、この根付紐は、もは脇役ではなく主役を演じてくれることでしょう・・・
貴方ならではの感性で、しっくりとくる脇役(主役)をキャスティングしてみてください>
三分紐 レース内記組
無地の軸(組紐)に房の小田巻がアクセントになる、カジュアル用の羽織紐です。
機械組みですが、とてもしなやかな仕上がりで、キュッと結びやすく良く締まります。
紳士羽織紐 無双 マグネット 天然石/ラクト玉
ご紹介以来、<技あり!!>おいうことで店頭でも人気のお品物です。
お若い方だけでなく、今からちょっと祇園に・・・とおっしゃるご主人方にも
二つ目三つ目のアクセサリーとして喜んでいただいております。
ピューター帯留め
<~甘すぎないカワイさ~>
遊び心たっぷりなモチーフがいっぱい。それとリーズナブルなお値段も魅力です~♪♪♪
ピューター素材で精緻なデザインが魅力です。
帯留め 絽刺し
絽刺しは平安時代から続く伝統工芸です。
絹の絽に絹糸をひと針ひと針手仕事で刺されています。
四季の帯留め 植物・果物
<FourSeason>さんのハンドメイドで創作される帯留。
植物・果物中心のラインナップ。

雑誌七緒に掲載されました。

新着商品

紋紗伊達締め 献上柄
New 紋紗伊達締め 献上柄
12,100円(税込)
抜群の通気性が魅力の伊達締め
12,100円(税込)
夏物手描き半襟
New 夏物手描き半襟
19,800円(税込)
決して真似のできないグレードの高さが自慢の夏物手描き半襟
19,800円(税込)
根付
New 根付 黄楊・黒柿・象牙
5,500円(税込)~
京都で活躍されている < 根付師 岡壱 >作の黄楊の根付
5,500円(税込)~
たもと落とし
New たもと落とし
8,250円(税込)
< たもと落し >は江戸時代から使われていた小道具
8,250円(税込)
キモノウエストポーチ
New キモノウエストポーチ
11,000円(税込)
貴重なアイデアを結集させて出来上がった < キモノウエストポーチ >
11,000円(税込)
礼装用帯締め
New 礼装用 帯締め
14,300円(税込)~
豊富に取り揃えた礼装用帯締め
14,300円(税込)~
長尺帯締め 喪服用
New 長尺帯締め 喪服用
18,700円(税込)~
珍重される「長尺」の喪服用の帯締め
18,700円(税込)~
紋紗伊達締め 広巾 献上柄
New 紋紗伊達締め 広巾 献上柄
18,700円(税込)
完全別注で染め上げたオリジナルカラー
18,700円(税込)
羽織紐 無双 マグネット
New 羽織紐 無双 マグネット
5,500円(税込)
脱ぎ着する際に便利なマグネット式の羽織紐
5,500円(税込)
 帯揚げ 絽 輪出し白場取り傘巻き菊花
New 帯揚げ 絽 輪出し白場取り傘巻き菊花
25,300円(税込)
毎夏ご好評いただいている、輪出し白場取りの帯揚げ
25,300円(税込)
帯揚げ 絽 輪出し梅桔梗流水染め分け
New 帯揚げ 絽 輪出し梅桔梗流水染め分け
26,400円(税込)
絞り技法をふんだんに取り入れた帯揚げ
26,400円(税込)
半襟 麻絽無地
New 半襟 麻絽無地
6,050円(税込)
ヒヤッとした感覚がお楽しみいただける半襟
6,050円(税込)

ウェブ会員様はこちら

 

平素は弊店<ゑり正>をご愛顧賜りまして誠に有り難うございます。

弊店の場合、取り扱い商品の80%ほどを自社オリジナル商品で構成させていただいております。
基本の商いスタイルは昔も今も和装小物の専門店=小売業というスタンスでございますが、
ふと気が付けばメーカーのような立ち位置にもあることに気付かされます・・・

既に認知していただいているお客様も多いかと思いますが弊店の商品は大きく分けて次の5本柱で構成されております。

①<半襟> ②<帯揚げ> ③<帯締め> ④<和装肌着> ⑤<着付け道具

この5本柱のどのカテゴリーもがオリジナルアイテムを筆頭に
全国のお客様方にお気に召していただける商品へと育ってきてくれているというとても有り難くうれしい現状がございます。

日々の商いの中でお客様に頂戴した貴重なヒントに、
京都の和装小物専門店ならではのスパイスを加味させて掘り下げて掘り下げて
生まれた自慢のアイテムをご用意して京都の店舗やネット通販を問わずお客様のご来店をお待ちしている次第でございます。

 

①半襟の専門店と呼べるのはもうゑり正さんしか無いものねぇ・・・

白の半襟だけでもこんなに種類があるの初めて知ったわぁ・・・・
袖を通すキモノのはぎれを持ってきたんやけどどの半襟がお勧めですか・・・

※ゑり正の<ゑり>は<半襟のゑり
半襟がキモノの最大のお洒落のポイントであるのは昔も今も同じこと。
貴方の顔のすぐ隣に位置することもあり、お顔うつりの印象を左右する大切な小物です。

白半襟が主流の現代ですが一言に白半襟と言っても弊店には数十種類ものバリエーションがございます。
季節に合わせてまた装いの場面に応じて誰から見られても恥ずかしくない一品をご予算に合わせてお選びさせていただきます。

 

②③呉服屋さんや百貨店の売場には並ばない
ちょっと気の利いた色合いの帯揚げや帯締めが
お気に入りなの...
キモノや帯を褒めてもらったことはあっても、

帯締めや帯揚を褒めてもらったのはゑり正さんの小物が初めてです...

※帯揚げや帯締めはキモノの真ん中に位置する小物なので否応なしに他人の目に留まる部分。
限られた形状の中にデザインと色彩を閉じ込めるのは絵画制作にも似た作業。
これまで様々な技術を駆使した商品を作製してまいりましたが、
次から次にチャレンジしたいデザインが頭に浮かんでまいります。
創りすぎに注意しながら少しづつご紹介したいと思いますので今後もご期待くださいませ。

 

ゑり正さんの肌着を着たらもう他所のは着れへんわぁ・・・
晒にしてもガーゼにしても肌触りがいいし
縫製も流石にちゃんとしてますねぇ・・・

半襦袢の台襟もしっかりしていて襟元がしっくりまとまって本当に着やすいわぁ・・・

※肌着や裾除け、襦袢類のほとんどは弊店社内で自社縫製しておりますので、
お客様のご希望に応じた商品を1点から短期間でリーズナブルなお値段で創ることができます。

特に最近は男性のお客様には半襦袢をお選びいただいた後に、豊富な襟棚から好みの半襟をお選びいただき
30分程お待ちいただく間に半襟を掛けてお納めするサービスが好評でございます。

 

⑤やっぱりきちんとした着付けのお道具はゑり正さんにしかないわぁ・・・
生徒さんへプレゼントにするからこれとこれ包んで頂戴・・・

※半襟や帯揚げとは違い、着付けてしまった後では隠れてしまう着付け道具・・・
しかしながらこの腰紐や伊達締めがきちんと機能してくれてこそ仕上がる最終的な美しい着姿。
帯枕にしても帯板にしても隠れる部分にこそキレイな小物を使いたいもの。
弊店で<七色>を使ったデザインが多いのは<魔除け厄除け>のお守りの意味をこめてのこと。
これからも機能性とデザイン性を兼ね備えたお道具をご紹介してまいります。

決して広くはないここ京都の店舗で今日もあちらこちらからお客様のお声が聞こえてまいります。
これらのお客様のお声を励みにして今後も充実したキモノライフをお楽しみいただけるよう出来る限り努力してまいりたいと思います。

ホームページのネット通販に関しましては実際手にとってご覧いただけないのに
小物といえども決して安価なものではないのに
二度三度と繰り返してご来店ご購入いただけるのは本当に有り難いことでございます。

今後も出来上がりほやほやの状態に近い商品を、商品の魅力が詳しく伝えられるように撮影方法の工夫を行なうとともに
商品のコメント面におきましてもこの商品はこういう思いでこんな技法を駆使して作製しましたと
実際の店舗で対面販売でご説明させていただくのと同じニュアンスが伝えられるように創意工夫してまいりたいと考えておりますし
ご利用いただいたすべてのお客様方にゑり正で購入して間違いなかったと感動していただけるよう努めてまいりたいと思います。

どうぞお引き立て賜りますようお願い申し上げます。

 

ゑり正 九代目 店主

過去のコラムはこちら